十三代、十四代今泉今右衛門、十三代、十四代酒井田柿右衛門 等
有田焼を中心に陶磁器買取致しております。
十三代 今泉今右衛門
十四代 今泉今右衛門
十三代 酒井田柿右衛門
十四代 酒井田柿右衛門
井上萬二
中村静六
葉山有樹
等々
↓日々こんな事を考えております。↓
当サイトの査定日記より抜粋
お電話では、査定額まではわかりません。
実物を拝見させていただいてからの査定となります。
陶磁器徒然
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第58回 日本伝統工芸展 福岡展 2月15日(水)~20日(月) @岩田屋
第58回 日本伝統工芸展 福岡展2月15日(水)~20日(月)<最終日は午後5時閉場> ※入場無料優れた伝統工芸の保存と後継者の育成を目的に開催される、国内最大規模の公募展「日本伝統工芸展」。陶芸、染織など7部門での入選作および人間国宝の最新作約380点を、一堂に展覧します。期間中は、毎日各分野の第一人者による作品解説も行われるので、より深く作品を理解することができます。 ●作品解説(約1時間)2月15日(水)正午~松原 龍一(染織)16日(木)正午~今泉 ...
投稿: 2012/02/14 16:53、清志渕上
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深川製磁 山口千鶴さんによる絵付けのワインクーラー
まさか、自分がこういう品の査定依頼を受けるとは思っていませんでした。山口千鶴さんによる絵付けの作品です。一般的な有田焼の感覚だと、力強い線で一気に線を描く というものだと思います。明治期の復刻版だそうで、オリジナルは拝見した事はありませんが、きっとそうだろうと思いますが、現代版の解釈なのか、山口千鶴さんの個性なのか、線が柔らかくふわふわとした感じです。復刻版というと、昔のものを真似るというものだと思っていましたが、おそらく現代向けに解釈しなおしているんぢゃなかろうかと・・・そういうことをいつか、深川の方々に聞いてみたいなあと思いました。
投稿: 2012/02/06 2:54、清志渕上
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轆轤目
鉢や花瓶を見る時に、轆轤目を気にするようになってきた。今のところ、それが査定には反映されないけれども、非常に目立たない箇所だからこそ、作り手との対話が出来る部分でもあると思う。
投稿: 2012/02/02 19:22、清志渕上
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庄村久喜さんの作陶展に行ってまいりました。
白妙磁 庄村 久喜 作陶展 1月24日(火)~30日(月) @福岡三越 9階
投稿: 2012/01/26 1:18、清志渕上
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白妙磁 庄村久喜さん 作陶展 2012年1月24日(火)~30日(月) 福岡三越
ブログ書いてますhttp://www.hizenya.me/2012/01/201212430-cb69.html
投稿: 2012/01/14 17:55、清志渕上