ちょっと変わったジュエリー類の査定

2013/04/03 3:27 に FUCHIGAMI KIYOSHI が投稿   [ 2013/04/03 4:12 に更新しました ]


ものすごく珍しいという感じではないのですが、何気に、ほのかに、ちょっぴり変化球のジュエリー類の査定。

リング、左の2つはシルバーとダイヤモンド。

シルバーにメッキをかけているのでしょうか、素材はさておき、質はあまり良くはないのですが、繊細でカワイイです。

右のリングはメレダイヤモンドも含めて、全てローズカット。

何気に珍しいです。

持って行くところに持っていけば、カットの悪いダイヤモンドとしての査定になったりするかもしれません。

ギラギラではなく、光を貯めこむ感じが良いですよね。

アンティークか、どうかわかりませんが、そんな雰囲気もあるガーネットのピアスの片方。

これは、片方なので、別の製品として生かします。

刻印もないので、アンティークかな?持ってくとこに持っていけば、アクセサリーとしか見てくれないかもしれませんが・・・

クリスタルのネックレス。

普通は、アクセサリーですが、こちらは地金がホワイトゴールドってところがポイント。

どれもありそでなさそな感じで、よく当店に来ましたねといった気持ちになりました。

何でも潰しではなく、残せるものは残したい。そのような気持ちで査定をしています。


お売りいただきありがとうございました。






Comments