翡翠買取例:ハンドメイド 昭和のジュエリー 翡翠&ダイヤモンドリング 櫛タイプ

2013/02/06 22:20 に FUCHIGAMI KIYOSHI が投稿   [ 2013/02/06 23:08 に更新しました ]




メインの翡翠は、暗さと、褐色、色ムラがありますが、
脇のダイヤモンドも綺麗ですし、デザインもいいですね。
千本透かしも、櫛タイプのようで、繊細なハンドメイドの作りが楽しめます。
以前お持ちの業者さんが、ロジウムメッキを施しているようです。
プラチナ製品に対して、ロジウムメッキを施すのは、そう珍しいことではありません。
むしろ、コストが掛かるくらいですが、
ろう付けの後を消す意味もありますが、その反面、
プラチナの質感が消えちゃうほうがもったいないかなという気はします。
出来れば、プラチナもナチュラルな状態で入手したいですね。
お売りいただきありがとうございました。





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